日本語教師の資格を取りたいあなたへ!通信講座を徹底比較して解説します!

 

【日本語教師の通信講座選び】を失敗したくない方へ

 

〜日本語教師 資格取得に精通したプロが教える〜

 

失敗しない通信講座の選び方と

本当にオススメ出来る日本語教師の通信講座 BEST3!!

 

日本語教師通信講座比較

 

日本語教師を目指したい!と思っているあなた!!
どの講座で資格を取ろうか迷っていませんか?

 

420時間の養成講座に通学するか、
通信教育で学んだ上で日本語教育能力検定試験での合格を目指そうか悩む方も多いかと思います。

 

そんな方へ4つのポイントから、最もおすすめな方法をお伝えします。

 

養成講座と検定試験合格のどちらを選択するかを決める4つのポイント

比較するのは以下の4ポイントです。

 

・かかる費用
・必要な時間
・講師になった後の実践力
・就職への有利/不利

 

1:かかる費用

日本語教師

費用が安く済むのは圧倒的に「通信講座+日本語教育能力検定試験での合格」です。

 

なぜなら420時間の養成講座に通うとなると約60万円の費用がかかるのに対し、
通信講座であれば10〜15万円前後の費用で済みます。

 

また、毎年期間限定で発売される、アルクの「日本語教育能力検定試験 合格パック」では、
万一不合格だった場合、一定の条件を満たしていれば10万円が戻ってきます。

 

養成講座の5分の1程度の費用で済み、万一の際にも損しないので費用面では圧倒的に通信講座が有利になります。

 

2:必要な時間

日本語教師時間

420時間を修了することを目指した場合、平日毎日通ったとしても講座終了までに6ヶ月はかかります。

 

しかし、毎日学校で学べる人は本当に少なく、多くの人が仕事やアルバイト等本業との掛け持ちです。

 

そうなると夜間での受講か土日の受講になり、講座終了までに約1年はかかってしまいます。

 

通信講座なら自分の生活スタイルに合わせてスキマ時間が使えるので、
全ての内容を勉強し終わるのにかかる期間は最短で3か月、目安は半年です。

 

平日毎日養成講座に通う時間の確保が難しいなら、おすすめは通信講座になります。

 

3:講師になった後の実践力

日本語教師養成講座

通信講座のほとんどは、検定試験での合格がゴールです。

 

そのため、残念ながら実践力は身につきません。

 

合格後に不安があれば、別途用意されている実践プログラムに申し込めば実践対策をすることができます。

 

最初から実践も交えて勉強されたい方には、420時間の養成講座の方が合っています。

 

4:就職の有利/不利

日本語教師通信

教師の採用基準は学校によって異なるため、一概にどちらが有利/不利というのはありません。

 

実践力を重視する学校の場合は、養成講座出身者が有利になることがあります。

 

しかし、法務省が新たに定めた基準を満たす教育機関で働きたい場合、大学卒業以上の学歴が必要となり、
もし大卒資格がない場合は検定試験に合格していることが必須です。

 

最近は日本語教師の人数が不足している事情もあり、養成講座出身者を優遇する学校も少なくなりました。

 

また、就職後の転職や昇進の際に検定に合格していることを条件にしていることも多く、
就職できたとしても後々改めて検定試験を受験する人もいます。

 

まとめると、

出来るだけ安く、確実に、短期間で資格を取りたい方や
就職後に改めて検定試験を受けなければならないリスクを取りたくない方には

 

通信講座でスキマ時間を活用しながら学習し、「日本語教育能力検定試験に合格する」ことが日本語教師になる最短の道。

 

そんな通信講座で、どこがお勧めなのかを当サイトでは徹底比較し解説します!!

 

ここがお勧め!

日本語教師の通信講座 ベスト3

アルク【NAFL日本語教師養成プログラム】

安定の語学教育の出版社品質。

 

合格率が全国平均の2.8倍という実績を誇る人気の通信講座。

 

安い、短期間、確実の3つを叶えたプログラムです。

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アルクのNAFL日本語教師養成プログラム
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テキストが検定試験の全出題範囲をカバー。

 

受講生の人数が多いにも拘わらず、平均合格率20〜30%の日本語教育能力検定試験で
66.3%もの圧倒的な合格率実績を保有。

 

420時間養成講座も必要ないので安い。

 

さらに、随時割引キャンペーン実施、
申込みタイミングによっては、万一不合格だった場合の返金保証制度も活用可能!

 

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日本語教師通信講座おすすめ

 

ヒューマンアカデミー【日本語教育能力検定試験 完全合格講座】

通学と通信講座の双方を兼ね備えているヒューマンアカデミー。

 

超人気講師の講義が業界最大規模!充実の全19巻で学べる。

 

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ヒューマンアカデミーの日本語教師養成総合講座
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日本語教育能力検定試験 累計1,842名合格の実績。

 

「難関試験だからこそ手厚いサポート」をコンセプトに、最長3年添削や質問に対応してもらえる。

 

420時間養成講座も必要ないので安い。

 

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ヒューマンアカデミーの日本語教育能力検定試験 完全合格講座>>

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アークアカデミー【日本語教師養成 420時間WEB講座】

420時間の日本語教師養成講座が全てWEBで学べる

 

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アークアカデミーの日本語教師養成 420時間WEB講座
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1986年の開校以来人気の講座が、WEBで自宅で全て学べる。

 

WEB講座専門の部署が、受講者のログイン状況・学習の進捗などを確認し、
モチベーション維持が難しい在宅学習をフォローしてくれ、持続学習が難しいWEB講座で修了率92.5%を誇る。

 

※当「420時間WEB講座」の修了証だけでは、法務省の定める教員資格を満たしません。

 

<<420時間の日本語教師養成講座が全て自宅で学べる>>

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日本語教師になる最短で確実な方法を比較

日本語教師通信講座比較

日本語教師になりたいと思っているあなたへ。
日本語教師になるには、実は複数の方法があります。

 

 

その理由は、国内の日本語学校の求人を見ると、学校によって採用条件が異なるからです。

 

なので「このコースを修了していれば、絶対に採用してもらえる」という基準が曖昧なのが、日本語教師。

 

 

日本語学校では、主に以下のような条件を挙げる学校が多いです。

 

よくある日本語教師の募集条件一覧

・下記のいずれかの条件を満たす方
1.大学教育において日本語教育を主専攻あるいは副専攻し卒業した方

 

2.420時間以上の日本語教員養成講座を修了した方(大卒以上)

 

3.日本語教育能力検定試験に合格した方

 

では、まだ日本語教師の資格を何も持たないあなたが日本語教師になるために、

 

上記123を比較した際、どれを目指すのが一番効率的でおすすめな方法なのでしょうか?

日本語教師通信講座比較

 

それは、【3.日本語教育能力検定試験に合格】です。

 

わざわざ通学して420時間の養成講座の研修を受けなくても、日本語教師になることは出来ます。

 

また、日本語教師養成講座の「420時間」さえ終了すれば、必ず日本語教師になれるとも限りません。

 

ただ講座を修了すれば良いのではなく、やはり必要な知識を確実に身につける方が質の高い教師になるには必要なのです。

 

 

そのような背景から、日本語教育能力検定試験に受験して日本語教師になる人が多く、

 

その多くの人が、通信講座を使って勉強をし、合格を勝ち取っています。

 

 

色々な講座や資格の取得方法を比較した結果アルクのNAFL日本語教師養成プログラムを最もお勧めする理由は、

 

通信講座なので通学プランよりも圧倒的に安く受講できるだけでなく、

 

合格率が全国平均20〜30%の日本語教育能力検定試験において圧倒的な合格率(66.3%)を誇っていること。

 

 

この通信講座プログラムさえ一生懸命取り組めば、3人に2人以上が合格できるのです。

 

 

日本語教師になる最短で確実な方法は、通信講座で日本語教育能力検定試験に合格すること!

日本語教師通信講座比較

仮に通信講座ではなく通学コースで日本語教員養成講座の420時間を修了することを目指した場合、平日毎日通ったとしても講座終了までに6ヶ月はかかります。

 

夜間での受講か土日の受講ですと、講座終了までに約1年はかかります。

 

 

また、420時間講座を通学で学ぶ場合、費用も膨大です。

 

以下が、通信講座と通学講座にかかる費用の比較です。

日本語教師通信講座比較

 

420時間の養成講座で有名なのは、ヒューマンアカデミーやアルファ国際学院、東京中央日本語学院などがあります。

 

通信講座は、通学講座と比較するとかかる費用は約6分の1。
圧倒的な安さです。

 

 

そして、毎日のスキマ時間で勉強を進められるので効率的で、最短で3ヶ月で講座を修了することが出来ます。

 

以下が、アルクの通信講座に必要な期間と、その他の通信講座に必要な期間の比較です。

日本語教師通信講座比較

 

ここまでご覧になった方なら、日本語教師になるなら通信講座で検定試験に合格する!という選択肢が

 

どれだけ効率的で確実かおわかり頂けると思います。

 

日本語教師通信講座比較

 

アルクのNAFL日本語教師養成プログラムが圧倒的な合格率を誇る理由とは

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通信講座で日本語教師を目指す場合、アルクのNAFL日本語教師養成プログラムが人気な理由は何でしょうか?

 

まず、通信講座で一番不安なのは「一人で勉強することで、分からない箇所でつまづく、モチベーションが下がる」ことです。

 

アルクのNAFL日本語教師養成プログラムでは、通信講座の会員限定のWEBページが用意されており、

 

同じく日本語教師を目指している仲間と交流をしながら学習を進めることが出来るんです。

 

 

また、学習コーチがあなたの質問に細かく答えてくれるだけでなく、

 

講座を進めていく上でのアドバイスや悩み相談など、サポート体制が充実しているため、

 

講座受講者のモチベーションをしっかりと維持してくれます。

 

日本語教師通信講座比較

 

24冊のテキストは、日本語教育能力検定試験の出題範囲をカバーしながら初めて学ぶ人でもステップ毎に分かりやすく進められるようになっており、

 

最新の出題傾向を反映すべく、毎年内容の見直しを行っています。

 

 

CDとDVD教材もクオリティが高く、実践的な知識が身につけられたリ、

 

出身国別発音の特徴など、テキストだけでは分かりづらい内容をしっかりと理解することができます。

 

 

そのようなプログラムなので、圧倒的な合格率を誇っています。

 

 

アルクのNAFL日本語教師養成プログラムの口コミは?

日本語教師通信講座比較

では実際に受講した方の口コミを見てみましょう!

 

テキストの内容が面白くて、毎日読みふけってしまいました。

 

教材はまるで通学講座で直接先生のお話を聞いているかのようでした。

 

普段何気なく使っている日本語なのに、
文法も、音声も新発見の内容ばかりで毎日驚きの連続でした。

 

『合格するための記述式問題40』には、論述文を書く上でのコツが詳しく説明されており、
採点する側を説得できるような論理展開の方法や言葉遣いも理解できるようになりました。

 

この本を読まなかったら記述問題で0点だったかも…と感じるほどです。

 

オンライン上でテストの提出ができる「テストコ」はゲームをしているような感覚で利用しました。

 

受講者を楽しませようという心が伝わってきました。

 

今まで何度か通信講座に申し込んだことがあるのですが、全部終わったのは実はこの教材が初めてでした。

 

無事に試験に合格することができました。

 

受講前に複数の通信講座を比較検討した結果、アルクのNAFL日本語教師養成プログラムが一番自分に合っていると感じ選びました。

 

元々、アルクの教材の良さは知っていましたし、試験合格のためだけに勉強するのではなく、

 

「日本語教師になってからも役立つように、テキストの内容を構成している」というコンセプトを気に入りました。

 

 

勉強を進めてみると、確かにテキストも面白いし、どこを取り上げても「勉強になるな」という印象でした。

 

テキストは話し言葉で書かれているので、執筆担当の先生の個性を感じながら勉強でき、とても楽しかったです。

 

子育て中の限られた時間を有効に活用するため、自宅での通信講座を選びました。

 

NAFLで良かったのは、学習コーチに直接質問を送ることができるなど、サポート体制がしっかりしていたことです。

 

思うようにテキストを消化できず焦りを感じた時も、私に合った効率の良い学習方法を提案してくださったり、

 

質問への答え以外にもさまざまなアドバイスを頂いたりと、とても頼もしい存在でした。

 

おかげで合格を手にすることができました。ありがとうございました。

 

アルクでは、期間限定で日本語教師の養成講座の割引キャンペーンを実施しています。

 

今キャンペーンをやっていたらチャンス!!
キャンペーン有無を是非ご確認ください。

 

日本語教師通信講座比較

 

※私が実際に「アルク」で日本語教師を目指し利用した教材の中身レビューはこちらの記事にてまとめています。
アルクのNAFL日本語教師養成プログラムの口コミレビュー【写真付き】

 

ここがお勧め!

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合格率が全国平均の2.8倍という実績を誇る人気の通信講座。

 

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